こんにちは、サイト管理人Tsukasaです。
「家を売りたいけど、一体どれくらいの期間がかかるんだろう…?」
あなたが今、まさにそう感じているなら、この記事はきっとお役に立てるはずです。
不動産の売却は、人生でそう何度も経験することではありません。
だからこそ、見通しが立たないと不安になりますよね。
実は、不動産の売却期間には「平均」とされる目安が存在しますが、正直言うと、その数字だけを見て安心するのは少し危険なのです。
なぜなら、売却期間は物件の種類やちょっとしたコツで、驚くほど短くもなれば、1年以上売れ残ってしまうこともあるからです。
この記事では、単なる平均期間の紹介だけではなく、あなたの不動産を「より早く」「より高く」売るための具体的なステップを、現場の感覚を交えながら徹底的に解説していきます。
◆この記事で分かること◆
- 不動産売却にかかる平均的な期間の目安
- マンションと戸建ての売却期間の違い
- 売却開始から引き渡し完了までの全ステップ
- 売却が長引いてしまう意外な原因と対策
- 売却期間を平均より短縮するための5つの秘訣
- 3ヶ月以上売れない場合の具体的な対処法
- 売却期間に関するよくある質問とその答え
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不動産の売却期間の平均とは?
◆この章のポイント◆
- 売り出しから成約までの期間は3〜6ヶ月が目安
- マンションと戸建てで異なる売却期間
- 知っておくべき売却完了までの8ステップ
不動産の売却を考え始めたとき、多くの人が最初に抱く疑問が「一体、全部でどれくらいの時間がかかるのか?」ということではないでしょうか。
この章では、まず基本となる「不動産の売却期間の平均」について解説します。
漠然とした不安を解消するため、具体的な数字や物件による違い、そして売却活動全体の流れを把握していきましょう。
ここが肝心なのですが、全体のスケジュール感を掴んでおくだけで、精神的な余裕が全く違ってきます。
今後の計画を立てる上での重要な土台となる知識です。
売り出しから成約までの期間は3〜6ヶ月が目安
結論から言うと、不動産の売却にかかる期間の平均は、不動産会社に仲介を依頼し、売却活動を始めてから買主が見つかり売買契約を結ぶまで、およそ「3ヶ月~6ヶ月」というのが一般的な目安です。
半年が一つの区切り、と覚えておくと良いかもしれません。
ただし、これはあくまで「平均」の数字です。
立地条件が良い人気の物件であれば1ヶ月以内に売れることもありますし、逆に条件が悪ければ1年以上かかるケースも珍しくありません。
大切なのは、この平均期間を基準にしつつも、ご自身の物件の状況に合わせて柔軟に考えることです。
もし半年を過ぎても売れる気配がない場合は、何かしらの対策が必要なサインと捉えるべきでしょう。
マンションと戸建てで異なる売却期間
一言で不動産と言っても、マンションと戸建てでは売却期間に違いが出る傾向があります。
一般的には、マンションの方が戸建てよりも早く売れることが多いです。
データで見ると、中古マンションの平均売却期間が約3ヶ月なのに対し、中古戸建ては約6ヶ月、場合によってはそれ以上かかることもあります。
なぜこのような差が生まれるのでしょうか。
主な理由として、マンションは同じ建物内や近隣に比較対象となる物件が多いため、価格の妥当性が判断しやすく、購入者も決断しやすいという点が挙げられます。
一方で戸建ては、土地の形状、建物の構造、日当たりなど、一つとして同じものがない「一点もの」です。
そのため、購入者が比較検討しにくく、じっくりと時間をかけて判断する傾向があるのです。
知っておくべき売却完了までの8ステップ
「売却期間3ヶ月」と聞いても、具体的に何をするのかイメージが湧きにくいかもしれません。
不動産の売却は、大きく分けて8つのステップで進んでいきます。
全体の流れを把握しておきましょう。
- 情報収集・相場調査(約1週間~):まずは自分の家がいくら位で売れそうか、ネットなどで調べます。
- 不動産会社の査定(約1週間~2週間):複数社に査定を依頼し、査定額や担当者を比較します。ここが最も重要と言っても過言ではありません。
- 媒介契約の締結(約1週間):売却を依頼する不動産会社を1社(または複数)決めて契約を結びます。
- 売却活動の開始(平均3ヶ月~6ヶ月):広告掲載や内覧対応など、本格的な販売活動がスタートします。
- 売買契約の締結(約1週間~2週間):購入希望者が見つかったら、条件交渉を経て売買契約を結びます。
- 買主のローン審査(約2週間~1ヶ月):買主が住宅ローンを利用する場合、金融機関の審査結果を待ちます。
- 決済・引き渡し(約1ヶ月後):売買代金の残金を受け取り、物件の鍵を渡して完了です。
- 確定申告(売却の翌年):売却によって利益が出た場合などは、翌年に確定申告が必要です。
このように、売却活動を開始する前の準備段階でも1ヶ月程度かかること、そして契約後も引き渡しまでには1ヶ月以上かかることを覚えておきましょう。
| POINT 売却期間とは「売却活動の開始から売買契約まで」を指すのが一般的 準備期間(査定・契約)と事後期間(決済・引渡し)は別で考える マンションは平均3ヶ月、戸建ては平均6ヶ月が目安 全体の流れを把握し、逆算してスケジュールを立てることが重要 |
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不動産の売却期間の平均が長引く主な原因
◆この章のポイント◆
- 価格設定が相場と乖離している
- 物件の第一印象が良くない(清掃・内覧対策)
- 依頼した不動産会社の販売活動が不十分
- 媒介契約の種類が適切でない
「平均期間を過ぎても、一向に売れる気配がない…」そんな状況は、精神的にも焦りますし、経済的な計画も狂ってしまいますよね。
実は、売却が長引くのには、いくつかの典型的な原因が存在します。
ここでは、売却期間が平均より長くなってしまう「4つの主な原因」を掘り下げていきます。
もしあなたの売却活動が難航しているのであれば、これらのいずれかに当てはまっている可能性が高いかもしれません。
原因を正しく理解することが、解決への第一歩です。
価格設定が相場と乖離している
売却が長引く最大の原因、それは「売り出し価格が相場よりも高すぎること」です。
誰だって自分の家は「できるだけ高く売りたい」と思うもの。
その気持ちは痛いほど分かります。
しかし、購入希望者もまた、インターネットなどで周辺の相場を徹底的に調べています。
相場からかけ離れた価格の物件は、そもそも内覧の候補にすら入らないのです。
「少し高く出して、交渉で下げればいい」という考え方もありますが、長期間売れ残ると「何か問題がある物件なのかな?」と敬遠され、結果的に相場より安くしないと売れなくなるという悪循環に陥りがちです。
感情的にならず、客観的なデータに基づいた適正価格で売り出す勇気が、早期売却の鍵となります。
物件の第一印象が良くない(清掃・内覧対策)
意外と見落とされがちなのが、内覧時の「物件の印象」です。
購入希望者は、論理だけでなく感情で家を買う側面も大きいのです。
玄関が散らかっていたり、水回りにカビがあったり、部屋に生活臭がこもっていたりすると、物件の価値そのものが低く見られてしまいます。
「住んでいればこのくらい汚れるのは当たり前」という売主側の感覚は、買主には通用しません。
内覧は、いわば「お見合い」のようなもの。
徹底的な清掃や整理整頓、明るい照明への交換など、少しの手間をかけるだけで、内覧者の心証は劇的に変わります。
この「少しの手間」を惜しんだことが、売却期間を数ヶ月も長引かせる原因になり得るのです。
依頼した不動産会社の販売活動が不十分
売却活動の主役は、言うまでもなく不動産会社です。
もし、依頼した不動産会社の販売活動が積極的でなければ、当然売れるものも売れません。
例えば、不動産ポータルサイトに魅力的な写真を載せてくれない、広告の反響報告が全くない、内覧の段取りが悪い、といったケースです。
特に注意したいのが、自社で買主を見つけようとする「囲い込み」という行為。
これは、他の不動産会社からの購入希望者の紹介を断ってしまう行為で、売主の機会損失に直結します。
定期的に販売活動の状況を報告してくれるか、問い合わせへの反応は早いかなど、担当者の動きをしっかりと見極める必要があります。
偉そうなことを言っていますが、私自身も昔、実家の売却でこの失敗を経験しました。
「大手だから安心」と任せきりにした結果、半年間ほとんど反響がなかったのです。
媒介契約の種類が適切でない
不動産会社と結ぶ媒介契約には、「専属専任媒介」「専任媒介」「一般媒介」の3種類があります。
うーん、これはどう説明したらいいか…少し専門的になりますが、非常に重要です。
「一般媒介」契約は複数の会社に依頼できるメリットがありますが、不動産会社からすると「他社で決められてしまうとタダ働きになる」ため、広告費などをかけた積極的な販売活動につながりにくいケースがあるのです。
一方で、1社にしか依頼できない「専任媒介」や「専属専任媒介」は、不動産会社の責任が重くなるため、熱心な活動が期待できます。
ただし、これは信頼できる会社を選んだ場合の話。
能力の低い会社と専任契約を結んでしまうと、逆に売れ残るリスクが高まります。
物件の人気度や不動産会社の力量を見極め、どの契約形態がベストなのかを戦略的に選ぶ視点が求められます。
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不動産の売却期間の平均を短縮するための5つのコツ
◆この章のポイント◆
- 複数の不動産会社に査定を依頼する
- 信頼できる営業担当者を見極める
- 繁忙期(2〜3月、9〜10月)を狙って売り出す
- 内覧希望にはできる限り柔軟に対応する
- どうしても売れない場合は「買取」も検討する
では、どうすれば売却期間を平均よりも短くし、スムーズに売却を進めることができるのでしょうか。
やみくもに活動しても結果はついてきません。
ここからは、私がこれまで見てきた「売却が早い人」が実践している、5つの具体的なコツをご紹介します。
特別なことではありませんが、これらを実行するかどうかで、結果に大きな差が生まれます。
少しの準備と意識改革で、あなたの不動産売却を成功に導きましょう。
複数の不動産会社に査定を依頼する
不動産売却の成功は、パートナーとなる不動産会社選びで9割決まると言っても過言ではありません。
そして、最適なパートナーを見つける最も確実な方法が、複数の会社に査定を依頼する「相見積もり」です。
1社だけの査定では、その金額が高いのか安いのか、客観的な判断ができません。
複数の会社から査定額とその根拠を聞くことで、ご自身の物件の適正な相場観を養うことができます。
最近では、ネットで簡単に複数社へ一括査定を依頼できるサービスが非常に便利です。
手間を惜しまず、最低でも3社、できれば5~6社から話を聞いてみることを強くお勧めします。
| POINT 1社だけの査定は危険。必ず複数社に依頼する ネットの一括査定サービスを活用すると効率的 査定額の高さだけでなく「なぜその価格なのか」という根拠を聞く 査定を通じて、物件の本当の価値と課題が見えてくる |
信頼できる営業担当者を見極める
会社の規模や知名度も大切ですが、最終的にあなたの物件を担当してくれるのは一人の「営業担当者」です。
この担当者の能力や情熱が、売却期間を大きく左右します。
査定時に、こんな質問をしてみてください。
「この物件を売るために、具体的にどんな販売活動をしてくれますか?」と。
熱意のある担当者なら、具体的な広告戦略やターゲット層、過去の成功事例などを生き生きと語ってくれるはずです。
逆に、曖昧な返事しかできない担当者は要注意。
レスポンスの速さ、メリットだけでなくデメリットも正直に伝えてくれる誠実さ、そして何より「この人になら任せられる」という相性の良さも重要な判断基準です。
結局のところ、不動産売却は人と人との付き合いなのです。
繁忙期(2〜3月、9〜10月)を狙って売り出す
不動産市場にも、洋服と同じように「売れやすい季節」があります。
それが、新生活が始まる前の2月~3月と、人事異動が多い9月~10月です。
この時期は、家を探している人の数が絶対的に増えるため、内覧の申し込みも入りやすく、成約につながる確率が高まります。
もし売却を急いでいないのであれば、この繁忙期に合わせて売却活動をスタートできるよう、逆算して準備を進めるのが賢い戦略です。
例えば、2月に売り出したいのであれば、遅くとも12月中には不動産会社を決めておく、といった具合です。
市場の波に乗ることで、売却活動は有利に進められます。
内覧希望にはできる限り柔軟に対応する
内覧は、購入希望者にとって唯一、物件を直接確認できる貴重な機会です。
そして、ここだけの話ですが、購入希望者は複数の物件を一日で見て回ることがほとんど。
「土日の午前中しか対応できません」といったように売主側の都合で内覧の機会を狭めてしまうと、せっかくのチャンスを逃してしまうことになります。
仕事などで忙しいのは分かりますが、売却期間中は多少無理をしてでも、平日や夜間など、できる限り柔軟に対応する姿勢が大切です。
「いつでもどうぞ」というスタンスが、不動産会社も営業しやすく、結果的に良い買主との出会いを早めてくれます。
どうしても売れない場合は「買取」も検討する
「いろいろ試したけど、どうしても売れない…」「とにかく早く現金化したい!」という状況であれば、「買取」という選択肢も視野に入れましょう。
これは、一般の購入希望者を探す「仲介」とは異なり、不動産会社が直接あなたの物件を買い取ってくれる方法です。
最大のメリットは、何と言ってもそのスピード。
最短で数週間、早ければ数日で現金化が可能です。
また、内覧対応や買主探しの手間も一切かかりません。
ただし、デメリットとして買取価格は市場価格の7割~8割程度になるのが一般的です。
価格よりもスピードと確実性を優先したい場合の、最終手段として覚えておくと良いでしょう。
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不動産の売却期間の平均に関するよくある質問(FAQ)
◆この章のポイント◆
- 3ヶ月経っても売れない場合、どうすればいい?
- 売却活動中に価格を変更することは可能?
- 住みながらの売却と空き家にしてからの売却、どちらが良い?
ここまで不動産の売却期間について詳しく解説してきましたが、それでも個別の疑問や不安は尽きないものだと思います。
この章では、お客様から特によくいただく質問をピックアップし、一問一答形式で簡潔にお答えしていきます。
細かい点かもしれませんが、知っておくことでいざという時に冷静な判断ができるようになります。
あなたの疑問も、この中にあるかもしれません。
3ヶ月経っても売れない場合、どうすればいい?
まず、焦る必要はありませんが、何らかの対策を始めるべきタイミングです。
最初に確認すべきは「内覧の数」です。
もし内覧が全く入っていないのであれば、価格が高すぎるか、広告に問題がある可能性が高いです。
不動産会社と相談の上、価格の見直しや、広告写真の撮り直しなどを検討しましょう。
逆に、内覧はあるのに契約に至らない場合は、物件の印象や内覧時の対応に課題があるかもしれません。
清掃を徹底したり、ホームステージング(家具などでモデルルームのように演出すること)を試したりするのも有効です。
売却活動中に価格を変更することは可能?
はい、もちろん可能です。
これを「価格改定」と呼びます。
売れ行きが良くない場合に、価格を下げる「値下げ」が一般的です。
値下げをするタイミングは非常に重要で、だらだらと売れ残った後に行うより、売り出しから1ヶ月~3ヶ月の早い段階で決断する方が、買い手の注目を集めやすく効果的です。
価格改定を行うと、不動産ポータルサイトで「新着物件」として再度上位に表示されることもあるため、大きな販促効果が期待できます。
ただし、頻繁な値下げは「まだ下がるかも」と買い手に思わせてしまうので、不動産会社と戦略をよく練ってから実行しましょう。
住みながらの売却と空き家にしてからの売却、どちらが良い?
これは一長一短があり、一概にどちらが良いとは言えません。
「住みながら売却」のメリットは、引っ越しの費用や手間が一度で済むこと、そして家具があることで生活のイメージが湧きやすい点です。
デメリットは、内覧のたびに掃除や日程調整が必要になることです。
一方、「空き家にしてから売却」のメリットは、買主の都合に合わせていつでも内覧できること、そして室内が広く見えることです。
デメリットは、売れるまでの間、住宅ローンと新居の家賃の二重払いが発生する可能性がある点です。
一般的には、資金的に余裕があれば空き家の方が売りやすいと言われていますが、ご自身の経済状況やライフプランに合わせて選択することが最も重要です。
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不動産の売却期間の平均を理解し計画的に進めよう
ここまで、不動産の売却期間の平均から、長引く原因、そして短縮するためのコツまで、網羅的に解説してきました。
一番お伝えしたかったのは、平均期間はあくまで目安であり、大切なのは「計画性」と「信頼できるパートナー選び」だということです。
この記事が、あなたの不動産売却という大きなプロジェクトを成功に導くための一助となれば、これほど嬉しいことはありません。
本日のまとめ
- 不動産売却の平均期間は売り出しから3ヶ月~6ヶ月が目安
- 一般的にマンションの方が戸建てより早く売れる傾向がある
- 売却には査定から引渡しまで多くのステップがあり全体で半年以上かかることも
- 売却が長引く最大の原因は相場より高い価格設定
- 内覧時の物件の第一印象も売却期間を左右する
- 不動産会社の販売活動が不十分だと売れるものも売れない
- 成功の鍵は複数の不動産会社に査定を依頼することから始まる
- 会社の看板より信頼できる営業担当者を見極めることが重要
- 2~3月や9~10月の繁忙期を狙うと有利に進めやすい
- 内覧希望にはできるだけ柔軟に対応する姿勢がチャンスを広げる
- 3ヶ月売れなければ価格や広告戦略の見直しを検討する時期
- 売却活動中の価格変更は可能で有効な販促手段となり得る
- 住みながら売却と空き家での売却にはそれぞれメリット・デメリットがある
- 最終手段として不動産会社による「買取」も選択肢にある
- 焦らず、しかし計画的に、信頼できるパートナーと売却を進めることが成功の秘訣
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市街化調整区域の売却を諦めない!売れない理由と高く売るための5つの裏ワザ
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参考サイト
不動産(家・土地・マンション)売却の平均期間は約3ヵ月~6ヵ月かかる!売れるまでのスケジュールと時間を長引かせずに売るポイント – 株式会社グローベルス
家はどれくらいの期間で売れる?知っておきたい!不動産が売れるまでに必要な日数を解説!! – 家を高く売るならワイズワンホーム
不動産売却にかかる平均期間は?流れごとの目安や長引く要因を解説 – 暮らしのラボ
不動産の売却期間を解説!平均期間をチェックして家の売却をスムーズに – ハウスエージェント
戸建て売却期間の平均は3~6か月!スムーズに売るためのコツと対処法を解説 | ウスイホーム


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